時間の使い方について考える時間が欲しい

ネットで薬が買えるお陰で時間の節約

ネットで薬を手軽に注文できるようになったお陰で、大分助かってます。

今までは、薬を取り扱っている病院やクリニック探したり、無い場合には取り寄せてもらったり、その為の診察を受けたりと色々と手間が有ったけど、今では、個人輸入の代行業者に注文ひとつで届けてくれる。しかも、日本で買うより安い場合も多い。

何より時間の節約が大きいというものです。
病院での待ち時間、長いこと長いこと・・・。特に、インフルエンザとか流行している時ともなると、中々自分の順番にならないし、そもそもそこで感染するかもしれないし、できるなら病院へは行きたくないのが本音だったりします。

ネットで注文できるお陰でそんな心配も無くなりました。何より、待ち時間も無くいつでもオーダーする事が出来る。最近では、まるでホテルようにお客さんを扱う病院もあるらしく、そういう所だと待ち時間も少ないみたいだけど、それでも、病院に行くための移動手段も必要だし、移動にかかる時間は節約できないし、診察が必要ない場合でも、薬を処方してもらうために診察しなくてはならない場合など面倒。

それに、薬によっては、面と向かって処方してもらうのが精神的に耐えがたいものもあると思います。男性なら、抜け毛の予防に用いられる薬やED系の薬など。女性ならば、避妊のアフターピルなど、欲しいけど病院には行きづらい場合も有りますが、そんな時でもネットで個人輸入出来れば、プライバシーも守られます。

と言っても、注文先に情報は残るわけだけど、そういう目的で利用している人が多ければ気にならないだろうし、そもそも、そういう目的で購入する人が多いというのも最初から解っている事です。なので、送られてくる製品もそれっぽいものだとわからないようにパッケージなども目立たないものになっているので助かります。

という感じで、そういう輸入代行で薬を注文できる業者が増えたのは有りがたいけど、販売元によって価格もピンキリ。出来る事なら、少しでもお得に購入する為に安いところを選びたいものです。

まつ毛育毛も一日ひと塗りの手間いらず

育毛剤で調べていた時に見つけた情報ですが、まつ毛を育毛する薬というものもひそかにブームとなっているようです。その成分は、ビマトプロストというもので、元々は緑内障の薬。つまり、眼病の治療薬だったそうです。

そんなビマトプロストを一日一回、まつ毛の根本に塗ると、まつ毛が今まで以上に長くなり見栄えが良くなり、マスカラのノリが良くなったり、そもそもマスカラの必要がなくなるだけボリュームアップ出来る場合もあるようです。まつ毛エクステなんて、必要なくなるとも言われています。

この薬は、美容クリニックなどで購入する事も出来るそうですが、そういうクリニックも海外から仕入れているらしくその分高い。という事で個人輸入で購入されるケースが多いのだとか。そのビマトプロストが配合されているまつげ育毛剤では、ジェネリックのケアプロストがどうやら人気のようですが、他にも同様の成分を配合した色々なまつげ育毛剤があります。

医薬品名内容量1箱当たりの価格販売元
ラティッセ(ラティース)1本3ml+アプリケーター16,262円オオサカ堂
ラティッセ(ラティース)1本3ml+アプリケーター11,200円B&H
ルミガンソリューション1本3ml2,622円オオサカ堂
ルミガン1本3ml4,290円BESTケンコー
ケアプロスト1本3ml1,734円オオサカ堂
ケアプロスト1本3ml3,580円BESTケンコー

※価格は変動します。

ラティッセという製品は、正直高い気がしますが、ビマトプロストのまつ毛育毛剤として最初に作られたものらしく、そこにアプリケーターがセットで販売されているという事でこうした価格設定になっているそうです。

そのアプリケーターが無いタイプの製品がルミガンという事のようなのですが、中身は、基本的にどれも一緒で、ケアプロストがジェネリックになるそうです。その分、ルミガンよりケアプロストの方が安くなっています。やはり、全体的にオオサカ堂の方が価格が安くなっています。

これらで使用を考えるなら、価格的にお財布にも優しいルミガンかケアプロストとなりそうですが、どちらも、一日ひと塗りという使い方なので、中身が3ml程度でも結構長持ちするそうです。長ければ、3か月位使えるようなので、それを考えると、どちらでもお好きな方でという感じになるかもしれません。

カンジダの再発予防は抗菌剤よりサプリメントが時間の節約?

感染症に関わる事を調べていた時に知り得た情報ですが、女性は、カンジダ膣炎にかかる事が意外と多い事を知りました。しかも、再発を繰り返すようです。
その原因は、膣内に居るデーデルライン桿菌の数が減る事が原因だそうです。

この良い菌が多く居れば、膣内の壁から栄養を取りだし、それを糧にして弱酸性に保つことでアルカリ性環境を好む悪い菌の繁殖を防ぐ事が出来るそうですが、この菌が体調不良などで減ってしまうとカンジダ膣炎を発症するという事のようです。

そんなカンジダ膣炎が再発したら、病院で処方されるのは膣内に入れるタイプの抗真菌薬だそうですが、抗真菌薬と言っても結局良い菌にも悪影響を来しかねません。
結局、免疫機能が弱いままなので再発しやすい事に変わり有りません。

より根本的に再発自体を防ぐようになりたいなら、抗真菌薬よりも身近なカンジダ膣炎サプリメントを用いる事でも可能という事を知りました。

サプリメントの場合は、乳酸菌やデーデルライン桿菌を増やすもの、もしくは、カンジダクリアスーパーという天然ハーブ由来の成分が含まれたサプリメントでも改善する事が可能なようです。

実際に飲用している方のレビューなどを参考にすると、酒粕上の腐敗した下り物が改善したなんていう情報すらあります。もしも、再発を繰り返すなら試してみる価値ありかなと個人的に思えました。

メニュー