時間の使い方について考える時間が欲しい

ネットで薬が買えるお陰で時間の節約

ネットで薬を手軽に注文できるようになったお陰で、大分助かってます。

今までは、薬を取り扱っている病院やクリニック探したり、無い場合には取り寄せてもらったり、その為の診察を受けたりと色々と手間が有ったけど、今では、個人輸入の代行業者に注文ひとつで届けてくれる。しかも、日本で買うより安い場合も多い。

何より時間の節約が大きいというものです。
病院での待ち時間、長いこと長いこと・・・。特に、インフルエンザとか流行している時ともなると、中々自分の順番にならないし、そもそもそこで感染するかもしれないし、できるなら病院へは行きたくないのが本音だったりします。

ネットで注文できるお陰でそんな心配も無くなりました。何より、待ち時間も無くいつでもオーダーする事が出来る。最近では、まるでホテルようにお客さんを扱う病院もあるらしく、そういう所だと待ち時間も少ないみたいだけど、それでも、病院に行くための移動手段も必要だし、移動にかかる時間は節約できないし、診察が必要ない場合でも、薬を処方してもらうために診察しなくてはならない場合など面倒。

薬によっては、面と向かって処方してもらうのが精神的に耐えがたいものもあると思います。男性なら、抜け毛の予防に用いられる薬やED系の薬など。女性ならば、排卵検査薬だったり、反対に避妊のアフターピルなど、病院へ行くのが面倒だったり行きづらい場合もあります。そんな時でもネットで個人輸入出来れば、プライバシーも守られます。

と言っても、注文先に情報は残るわけだけど、そういう目的で利用している人が多ければ気にならないだろうし、そもそも、そういう目的で購入する人が多いというのも最初から解っている事です。なので、送られてくる製品もそれっぽいものだとわからないようにパッケージなども目立たないものになっているので助かります。

カンジダの再発予防は抗菌剤よりサプリメント

感染症に関わる事を調べていた時に知り得た情報ですが、女性は、カンジダ膣炎にかかる事が意外と多い事を知りました。しかも、再発を繰り返すようです。
その原因は、膣内に居るデーデルライン桿菌の数が減る事が原因だそうです。

この良い菌が多く居れば、膣内の壁から栄養を取りだし、それを糧にして弱酸性に保つことでアルカリ性環境を好む悪い菌の繁殖を防ぐ事が出来るそうですが、この菌が体調不良などで減ってしまうとカンジダ膣炎を発症するという事のようです。

そんなカンジダ膣炎が再発したら、病院で処方されるのは膣内に入れるタイプの抗真菌薬だそうですが、抗真菌薬と言っても結局良い菌にも悪影響を来しかねません。
結局、免疫機能が弱いままなので再発しやすい事に変わり有りません。

より根本的に再発自体を防ぐようになりたいなら、抗真菌薬よりも身近なカンジダ膣炎サプリメントを用いる事でも可能という事を知りました。

サプリメントの場合は、乳酸菌やデーデルライン桿菌を増やすもの、もしくは、カンジダクリアスーパーという天然ハーブ由来の成分が含まれたサプリメントでも改善する事が可能なようです。

実際に飲用している方のレビューなどを参考にすると、酒粕上の腐敗した下り物が改善したなんていう情報すらあります。もしも、再発を繰り返すなら試してみる価値ありかなと個人的に思えました。

口唇ヘルペスもサプリで予防可能らしい

カンジダはいわゆる常在菌によって引き起こされるものなので、免疫力の低下が関係していますが、最近ではなくウイルスでも免疫力が低下すると発症しやすい口唇ヘルペスなども再発しないようにしたいところです。

ヘルペスは、ウイルスなので細菌ほど、生命力は無いようですが、一度感染してしまうと体内にウイルスの遺伝子情報が残ってしまう事で再発するそうです。

そんなヘルペスを対策するには、ピリっと痛みが感じてきたら、バルトレックスなどの抗生剤を服用する事で症状が現れる前に沈静化する事も可能との事。

他にもゾビラックスやバルトレックスジェネリックのバルシビルなども口唇ヘルペスの予防に用いられている事も多いようですが、やはり、一番需要が多いのはバルトレックスで間違いないようです。症状が現れると、かさぶたから治るまで2週間程度要する事があるので、時間をかけない為にも前もって予防しておきたいものです。

しかし、バルトレックスは処方薬で病院で処方箋を出して貰って薬局で購入できる数量が限られているので、常備しておけない事もあります。そんな時には、口唇ヘルペスの市販薬として有効なアブレバやリシンのサプリメントを用いる方法が良く行われているそうです。

正式には、リジンらしいですが、リシンで浸透しているようなので、そのまま使わせて貰いますが、ピリピリと唇周囲が痛くなってきた時にバルトレックスが無い。なんとなくいつ発症するか分かってきたというなら、リシンのサプリを飲んでおくと再発を食い止めるのも楽になるのかもしれません。

気になる血糖値は早めの自己測定

生活習慣病として糖尿病や予備群の患者が増えている日本ですが、近い将来、自分もその立場になる可能性は十分に考えられます。くれぐれも注意したいところですが、何をどのように注意すれば、はっきりしないのも糖尿病ならではの問題かもしれません。

そこで、血糖値が上がりやすい食事とそうでない食事を把握する手段として、血糖値測定器の通販方法について色々と情報を探していました。

すると、日本で購入する場合は、薬局での取扱いとなったりするだけでなく、糖尿病でも無い人が測る場合は、全額自己負担で保険が適用されません。センサーは、一度の使い切りなので、その分コストがかさみます。

その辺が気になる場合は、海外製も一つの選択肢としてアリだそうです。
日本でも海外製がありますが、それではなく、海外から直接通販して購入する。いわゆる個人輸入を経由すれば、結構安いセンサーもあるそうです。

どの道、全額自己負担でしかないしリピート購入が必要となるので、ネット経由で購入できるのが一番楽なのは言うまでもありません。

夏場は爪の状態を適度にチェック

日本の夏は、高温多湿。
そんな中でも仕事の都合で足の中がムレムレ状態が続くと起こるのが水虫です。水虫になると皮膚は白くボロボロとなり、次第にその範囲が広がったり、かゆみを感じるようになってきたり…。

何かと厄介なものです。
私もこの段階は、何度か経験がありますが、幸いな事に、元々乾燥肌だからか、あまりひどくなる前に治療を終える事が出来ていました。

でも、知り合いの話を聞くところによると、更に悪化するとケアが大変なんだとか。水虫が悪化するとその範囲が足の裏全体に広がるだけでなく、爪の裏側にまで入り込むいわゆる爪水虫になる事も多いんだとか。

こうなったら、簡単に治らないらしいです。
普通は内服薬での治療をするそうですが、それだと身体に負担がかかりあまりよろしくないという事で外用薬に頼る人も多いそうです。

でも、爪という浸透性の弱い場所に塗るのであまり効果も無く、それを解消する為に、できる限り爪の表面を削ってから薬を塗布するんだとか。何かと大変そうなので、そうならないように気をつけたいところ。

ただし、今では、クリアネイルという外用クリームタイプの爪水虫の市販薬もあるそうなので、いざというときには、活用すべきかなと考え中です。

爪水虫市販薬の詳細はこちら

シラミの場合は季節関係なし

頭がずっと痒いなと感じていたら、アタマにシラミが寄生している場合もあるようです。アタマに付くシラミだから、アタマジラミというそうですが、他にも、衣服に付くコロモジラミや股間に付くケジラミなどが存在するそうです。

最近まで知らなかったのですが、結構身近な寄生虫なんだなという事がわかり、私も気をつけないとなと感じているのですが、その理由は、ヒトだけにしか寄生できないのに、数が増えているという実態。

また、そうした性質から夏だから増えやすいなども無く、むしろ、冬場の方が要注意だとも言われています。

アタマジラミの場合は、頭髪同士がふれあうことで広がる事が多く、子供に多いそうです。また、ケジラミは、大人の男女の陰部の毛が触れる事で増えやすいそうです。コロモジラミは、衣服などに生息するそうです。

これらのシラミは、駆除が少し面倒なのが厄介なところ。

どのようにすれば良いのか、アタマジラミの駆除について確認してみると、基本的には、殺虫力のある薬を用いないと完全に駆除する事はできないそうです。毎日のシャンプーで簡単に取り除けると思ってたんですが、そう簡単に駆除できないそうです。

また、病院では皮膚科の受診がシラミについて適しているそうですが、これ自体は、病気ではないので保険適用されたり、何か病院だけで行える処置というものもないそうです。

シラミは、専用の駆除製品を用いて駆除するそうなのですが、日本では、スミスリンがよく使われてきたそうですが、色々と注意点もあるらしく、海外製のシラミンという製品の方が安心だそうです。

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